理科総合A 学習の整理

A金属資源と非金属資源 B地下資源の成因 C資源開発と環境保全

(1) 鉄・アルミニウム・銅などのを( 1 )資源,ケイ素や石灰石などを( 2 )資源という。

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(2) 金属資源には,金・銀・白金などの貴金属,チタン・マンガンなどの希少金属(( 3 ))がある。

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(3) 特に有用な元素を多く含む鉱物が濃縮したところを( 4 )という。

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(4) クロム・白金・ニッケルなどを含む重い鉱物が( 5 )冷却の初期に( 5 )の底に沈積して鉱床を形成する。

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(5) ( 6 )に含まれる金属を含む水分が分離して,銅や亜鉛の鉱床を形成する。

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(6) 風化・堆積作用に関係するものは,水の底に重い金属などが沈積したもので,アルミニウムの原料になる( 7 )やウラン鉱物の鉱床などがある。

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(7) 深海底には,海水中のマンガンや鉄がゆっくり沈殿し,長い時間をかけて球状になった( 8 )がある。

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(8) 私たちが今まで利用してきた陸上の資源は底をつき始めているので,地球表面の約( 9 )%を占める海の海底の資源開発が求められている。

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(9) 海底には,石油やマンガン団塊などがあり,海底の資源調査には,( 10 )や地震を利用した探査,掘削による探査,潜水艇や潜水ロボットによる探査などがある。

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(10) 人工衛星を利用した( 11 )の技術が進歩し,資源探査にも利用されている。

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(11) 資源開発は,今までにいろいろな環境破壊をひき起こしてきた。今後は,海洋の( 12 )を保全しつつ,資源開発をする必要がある。

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解答