目次
英単語にまつわる話100
ゲームで楽しい授業
授業に生かす
授業研究
英語教育に求められるもの
TOPICS IN THE NEWS

英単語にまつわる話100
千葉県立若松高等学校
池田 和夫
高等学校の英語教科書に出てくる英単語の中から100語を選んで、生徒が興味を持てるようにその一つひとつをやさしく解説した。高校生向き
項目はこちら

ゲームで楽しい授業
大阪市立市岡商業高等学校
武田 佐智子
目的、場面に応じて活用できる楽しいゲームとそれを取り入れた授業展開を紹介する。
列対抗で行うゲーム
[1] Spelling Chain(しりとり)
[2] Words and Drawing(単語と描写)
[3] What's that?(それ、何?)
[4] Composition Game(作文ゲーム)

2003.01
想像力をかきたて,ボキャブラリーをふやすゲーム
"Matchmaking"(理想の相手探し)
2002.11
夏休み明けにピッタリのゲーム
[1] "The Price is Right."(「その値段は正しい」=値段当てゲーム)
[2] Democracy(民主主義)
[3] Only One(たった一つ・一人)

2002.09
授業とリンクしたゲーム
"What are they wearing?" & "Lost Umbrellas"
2002.06
新しいクラスで役立つゲーム
[1] NAME CARD GAME(名刺を使ったゲーム)
[2] HELLO BINGO!
[3] WHAT'S IN THE BOX?(箱の中身は?)

2002.04

授業に生かす
前 佐賀大学教授
前 九州英語教育学会会長
現 西南女学院大学人文学部英語学科教授
大里 文人
多読・速読のすすめ
−恩師から読書の重要性を教えられて−
2007.4
東京学芸大学教授
金谷  憲
高校英語教育:試してみよう(3)
−図書室に英語の本を!−
2001.11
高校英語教育:試してみよう(2)
−訳を配る−
2001.09
高校英語教育:試してみよう(1)
−授業を「量」から見る−
2001.04
兵庫教育大学助教授
吉田 達弘
オーセンティック・アセスメントと
ポートフォリオ評価(2)
2001.02
オーセンティック・アセスメントと
ポートフォリオ評価(1)
2000.12
愛知淑徳大学教授
松本 青也
(2) マルチメディアの活用
2000.10
(1) 日英対照言語学の研究成果
2000.10

授業研究
兵庫県立星陵高等学校
大西 博人
現代英語に現われた「コーヒー」
2005.05
愛知県立安城東高等学校
牧野  厚
3年間を通した指導のポイントあれこれ
−入試に対応でき,実用に耐える英語を身につけさせるには−
2001.12
静岡県立三島北高等学校
鈴木 廣美
生徒同士が励まし学び合う授業づくりを目指して 2001.06
長崎県教育センター 学習指導教材共同研究開発(英語科)
「Welcome to English Sounds for the Millennium」
「Apollon's Trek 〜Seven Wonders of the World〜」
―児童生徒の興味・関心を高めるために―
2001.04
東京都立町田高等学校
成澤  啓
スピーキングを中心にした授業の工夫 2001.02
徳島市立高等学校
北原 顕彦
私のWRITING指導法
−ALTの来校は週一日,LL教室はなく毎日教科書と
黒板中心で,どのように生徒に書く力をつけるか−
2000.12
大阪府立千里高等学校
松宮 新吾
タスクベースカリキュラムの開発と
マルチメディア型LL支援システムの構築について
−高校生の英語ストラテジー研究を通して−

2000.10
北海道札幌稲雲高等学校
白鳥 金吾
「聞くこと」「話すこと」に指導の重点を置いた授業
−LL演習・ALTとのTeam Teaching・
小グループ活動を一体化させた授業の取り組み−

2000.10

英語教育に求められるもの
関西外国語大学教授
豊田 昌倫
変容する英語
2001.12
英語,米語,世界の英語
2001.10
熊本大学教育学部助教授
池田 志郎
英語教育に何を求めるのか
何ができるのか(下)
2001.05
英語教育に何を求めるのか
何ができるのか(上)
2001.03
大阪大学名誉教授
毛利 可信
語用論と語法論(下)比較表現の語法
2001.01
語用論と語法論(上)語用論の出番
2001.01
東京大学大学院 総合文化研究科助教授
内野  儀
大学の英語教育の現場から(下)
2000.11
大学の英語教育の現場から(上)
2000.11

TOPICS IN THE NEWS
北星学園大学教授
吉田 一彦
新しい表現法の萌芽
2001.11
暗号研究における登場人物
2001.07
社会工学(social engineering)の正体
2001.05
口語における融合構文
2001.03
句読法的表現について
2001.01
「便りのないのは悪い便り」
2000.11
「特筆大書」を英語で言えば
2000.10

[トップへ]